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フラワーエコーワンド、第25話
こ「はー!海ー!」
十「はーちゃんったらはしゃいじゃって」
み「私もみんなと来られてワクワクもんだよ!」

今回は夏休みということで
朝日奈家のご家族と一緒に

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みんなで海に来ました

友達と海。響きからしてワクワクもんです
モ「ワクワクモフー!」
勝「モフ……?」


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※勝木さんを含む

勝木家水入らずだったバーベキュー回と違って、
今回はみんなと一緒に来てるのですね
なんで海まで来て注意を払わなきゃいけないのか

いやいや、へーきへーき
勝木さんなんて余裕です
こ「花海ことは!よろしくね!」

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無垢な笑顔でイチコロだぜ!

すると長瀬まゆみさんと勝木かなさんも自己紹介をし
何とか気を逸らすことに成功するのでした

こ「あ、波だ!人魚さんかな?」
み「こっちの世界には人魚さんいないんだよ!」

って、また興味があっちこっちはーちゃん
魔法界では何度もお会いしましたけども
人魚のロレッタ先生がナシマホウ界にいる訳

勝「こっちの世界って……?」
十「なんでもなーい!」


……

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ダメみたいですね

なんとなく2学期になったら
同じクラスで授業を習いそうなんですけど
大丈夫なのでしょうか……?

『夏だ!海だ!大はしゃぎ!かき氷が食べた~いっ!』
25話ップ、ラパパ!


こ「わたしに任せて!」

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ことはーちゃん大暴れの巻

到着して、みらいが帽子を忘れたと知るや
魔法でみんなお揃いの帽子を出してくれました

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更にモフルンには水着まで

……でしたら、
ついでに十六夜さんの為に貝殻ビキニ

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それはあかん

十「他の人に見られちゃ絶対ダメだからね!」
水着云々ではなく
魔法を秘密にしなさいとくぎを刺す十六夜さん
この辺は流石にしっかりしています
やっぱり言い聞かせるのが大事ですからね
こ「誰にも見られずに魔法で海を楽しくしちゃおう!」
まあ、

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完全にフリなのですが

見られちゃダメ→見られなきゃ大丈夫の必勝コンボ
何の為に神様やお天道様が存在していると思っているのか
魔法界も信心深くなって貰わなくてはいけません

という訳で、
誰にも見られないように魔法を使う
天才ことはーちゃんの手により

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十六夜さんの浮き輪を

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魚に変身させ

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スイカ割りのスイカを巨大化

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砂のお城を大きくし、魚を飛ばし

そしてそれら全ての魔法を無効化させ
ごまかし続けたみらいと十六夜さんの2人
モ「大丈夫モフ?」
み「だいじょうぶ~」
十「流石に魔法の使い過ぎね……」


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お疲れ様ですお母さん

こ「それならかき氷!
  わたし持ってくるから2人は休んでて!」


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一方子供は元気いっぱい

あんまりはしゃぎすぎると帰り道で寝てしまい
ことはーちゃんをおんぶする展開になってしまうのですが
パパを憎んでしまうので程々に遊んでてください


あとはまあ、
海で楽しみにしていたかき氷屋さんの製氷機
朝日奈パパさんからまだ直ってないと言われガッカリことはーちゃん
すると洞窟の奥に氷があると教えてくれた

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謎のヤモー(人化)

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言われた通りに洞窟へ行くと

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ヨクバールが現れ

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モフルンがくぱぁ

……あ、
そういえば海で遊んでいた時

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ことはーちゃんもくぱぁ

じゃなくて、
エメラルドの石を所持している

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ことはーちゃんが閉じ込められてしまいまして

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ヤ「魔法に付き合わされた2人はへとへとでしたねえ」

お陰でことはーちゃんだけを誘い出すことが出来た
今の状況はことはーちゃん自身の行動が招いた結果だと
ヤモーの精神攻撃により
やってきたことに対して自信を失わせ

……

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知るかボケェ!

自分の尻は自分で拭く!
それが魔法道じゃけえのお!

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魔法で勝って物理で勝って

うわ、ことはーちゃんつよい
魔力の高さは存じていますが
ヨクバール渾身の握り潰しも
両腕のパワーだけで開いてしまうとは
新加入サービス期間はいつまで続くのでしょうか

その後、両腕を塞がれたところへ
ヨクバールにタックルされそうになるも
十「大丈夫?怪我はない?」
み「1人で無茶したらダメだよ」


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ふたりが助けに来まして

お、人魚のサファイアモードですか
繰り広げられる空中戦を眺めるだけのことはーちゃん
そういえば飛べないんでしたっけ
よかった、まだふたりにも活躍できるスペースが
……と思いきや、
こ「わたしも……ふたりの力に!」

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羽が巨大化して空中戦も可能になり

そこまで万能になったらもう(ピンチになら)ないじゃん……
ピンチ、ピンチ……

あっ

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フェリーチェさんの作画がピンチに(モフルン含)

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擦ってムクムク棒で撃破するのでした


みんなを楽しませようと思って魔法を使っていたけど
それが逆に迷惑をかける結果になってしまったことはーちゃん
こ「ごめんなさい!」
み「はーちゃんの気持ち、ちゃんと分かってるよ」
十「この程度のこと私たち何てことないし」


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すまんな、ええんやでの精神

たくさん魔法を使うのは無しでお願いね、と
十六夜さんにくぎを刺されましたが
直りたての製氷機に

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こっそりと氷を完成させ

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めでたしめでたし




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わんぱくに卵を割る手は

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まこぴーか

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のぞみか

ことはーちゃんがクッキーを作ってくれるとか何とか
で、なんやかんやあって

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消えたことはーちゃんを探すようです


次回、第26話
『想いはみんな一緒!はーちゃんのクッキー』
ワクワクもんだぁ!




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以下、誰にも見られずに拍手レスで海を楽しくしちゃおう!
>>続きを読む
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第4話『ふたりのキモチ』
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ラブライブ5周年かあ……

今回出てきたアイドル雑誌の表紙にて発覚
丁度μ's時代にラブライブ大会が始まったので
つまりサンシャインは本編と映画から4年後のお話
ということは雪穂と亜里沙も卒業した後なんですね
ちょっと寂しい

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花「小さい頃から隅っこで遊ぶ目立たない子だった」

後ろに木の棒を持って祈りを捧げてる子供がいますが
あまり気にしないでおきましょう

花「学芸会は木の役で」

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唯かな?

運動も苦手だから
いつの間にか1人で遊ぶようになって
本を読むのが大好きになって
図書室で本を読み空想をふくらませていた
そんな花丸さんと

花「マルの大切な友達」

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ルビィさんが今回の主役

『ふたりのキモチ』
ラブライブ!サンシャイン!!第4話です


……の前に、
鞠「やっぱりここは果南の方が安心できるなー!」

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3年生から

……あ、違う
ここだけどここじゃないです
乳を堪能するシャイニーさんじゃないです
鞠「休学が終わったらスクールアイドル始めるのよ。浦の星で」
シャイニーさんが果南さん家まで勧誘しに来て

果「……本気?」
鞠「でなければ、戻って来ないよ」


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いきなりシリアスに

更に顔をゆがませて
遠景になってから何かを言って

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去っていく果南さん

スクールアイドルといえば、
μ'sオタクだと発覚した

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ダイヤさんの黒歴史

実は昔、ルビィと一緒にμ'sの真似っ子をして
スクールアイドルごっこで遊んでいました
ルビィのと、ダイヤさんの腰布
これは……

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Dancing stars on me!の衣装ですね

ル「ルビィは花陽ちゃんかなー」
ダ「私は断然エリーチカ
  生徒会長でスクールアイドル、クールですわ」

自分の推しの衣装を手作りして着ていたほどに
カルトクイズを出せるほどにμ'sを
スクールアイドルを好きなはずでしたが

ダ「片付けて。それ見たくない」

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イメクラみたいな夏制服を着せられイライラダイヤさん

高校に入ってしばらくした後で
急にスクールアイドルを毛嫌いするようになったのだそう

1話から何かを隠し続けている3年生組
やっぱりスクールアイドルで何かあったんですね
2年振りに帰ってきたシャイニーさんが途中で脱退してたか

そういえば、ラブライブ5周年ということは
もし今の3年生組が1年生の時にアイドル活動をしてたのなら
2年前にやってたということで……

……ああ、

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まきりんぱなが現役の時かあ

神話の女神が相手って、そら勝てない
現実を見て打ちのめされた可能性


さて、
スクールアイドル部が設立され
しかも部室まで貰った2年生の3人
千「スクールアイドル部へようこそ!」
この勢いで美少女2人を誘ってみるも

花「マル、そういうの苦手って言うか……」
ル「ル、ルビィも……」


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ダメでした

苦手、苦手かあ
それ言われたら敵わんなあ
……って、

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おいおい

花丸さんに同調してルビィも拒否しましたが
いやいや君大好きやん、スクールアイドル大好きやん
苦手なものバクバク食べてるやんと突っ込みたそうな花丸さん

花「やりたいんじゃないの?」

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まあ突っ込むんですけど

するとルビィ
以前はスクールアイドルが好きだったけど
高校に入って何故か嫌いになっていたダイヤさんの話を出し

ル「本当はね、ルビィも嫌いにならなきゃいけないんだけど」

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お姉ちゃんが見たくないのなら

自分が我慢すればいいだけだから
それに花丸ちゃんはどうなのと聞いてみたら
花「ないない!運動苦手だしオラとか言っちゃ時あるし」

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ル「じゃあ、ルビィも平気」

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これは辛い

否定しなきゃよかった……
優しいから、沈んでいる人の傍で
一緒に寄り添ってくれるルビィ
だけど自分もその沈んでいる1人と知ったら
こんなに悔しいことはありません
ルビィの飛び立つ邪魔をしている

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花丸さんは凛ちゃんか


翌日、色々と考えた花丸さんは
いっちょ一肌脱いだるとばかりに

ル「スクールアイドルに!?」
花「やってみたいからだけど……ダメ?」


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策士花丸

ルビィをスクールアイドルにするため
まず仮入部と称して自分諸共飛び込みました

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すぐに馴染んでいくルビィ

恥ずかしいとか自信がないことも忘れ
ダンスを1人で復習するルビィを見て

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微笑む花丸さん

……

あ、ここちょっと

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見えないのはおかしいですね


その後、練習の1つである
地獄の階段上りが始まり
すると1人遅れる花丸さんを待つルビィでしたが

花「ルビィちゃんはもっと自分の気持ち大切にしなきゃ
  自分に嘘ついて無理に人に合わせても辛いだけだよ」


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今の姿を重ねて話す花丸さん

花「前に進まなきゃ……さあ、行って」

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ルビィの背中を押す花丸さんの手が見える


マルと一緒に図書室ですごしてくれたその子は
とても優しくて、とても思いやりがあって
でも気にしすぎな子
素晴らしい夢も、キラキラした憧れも
全部胸に閉じ込めてしまう子
その胸の扉を思い切り開いてあげたいと、ずっと思っていた


中に詰まっているいっぱいの光を
世界の隅々まで照らせるようなその輝きを
大空に放ってあげたかった
それがマルの夢だった


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声に出して読みたい日本語

本当は輝きたいと思っている子を
自分に付き合わせてしまったと負い目を感じている花丸さん
ならば自分が責任を持って輝かせようと
握っていた手を離し、背中を押してあげました

更に、いつの間にか呼び出していた
花「ルビィちゃんの気持ちを聞いてあげてください」

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もう1つの重りを外すべく

ここ、バトルものでしたら
間違いなく自爆技でダイヤさんを倒すのですが
流石にそんなことありませんでした

花丸さんが走り去った直後、
頂上からルビィと2年生組が下りて来まして
ル「お姉ちゃん……ルビィ……」

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ル「ルビィね!」

胸に秘めていた想いを
ダイヤさんに告げるルビィなのでした


ル「よろしくお願いします!」

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1人のスクールアイドルが生まれた翌日

花「これでマルの話はおしまい」

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閉ざされてしまった図書室

ルビィを解き放ち
自分の出番は終わった花丸さん
花「もう夢は叶ったから、マルは本の世界に戻るの」

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花「大丈夫。1人でも」

それは1人を意識してる人のセリフです
もう1人だと大丈夫じゃない人の言うセリフです
だけど、それを認めないまま
花「バイバイ……」

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アイドルの夢も閉じられ……

ル「ルビィね!」

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ちょっと待てやとルビィ

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ル「花丸ちゃんのこと見てた!」

大胆な告白……じゃないです違います
花丸さんからアイドルをやりたいと言ってきたけど
本当はルビィに気を使って、無理してるんじゃないかと
ずっと心配していた、優しいルビィ

ル「でも、練習の時も屋上にいた時もみんなで話してる時も」

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ル「花丸ちゃん、嬉しそうだった!」

あらあらまあまあ
引っ込み思案のルビィを入れるため
アイドル部に仮入部しただけですのに
ただのバカじゃないんですもの、バレます

μ'sの輝きを受けて輝いたAqours
Aqoursの輝きがルビィを輝きたいと思わせたなら
花丸さんも輝きたいと思わせたはず
ル「ルビィと同じくらいスクールアイドルが好きなんだって!」
ルビィの率直な思いをぶつけるも

花「それでもオラには無理ズラ
  体力ないし……向いてないよ」


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頑なな花丸さん

ああ、これ知ってる。習った奴
髪が短いとか女の子っぽくないとか言ってたところだ

ル「そこに写ってる凛ちゃんもね、
  スクールアイドルに向いてないってずっと思ってたんだよ」


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待ってましたとルビィ

気になっていたμ'sの凛ちゃん
実は同じだったと、運命を感じた花丸さん

ここまでくれば
梨「やってみたいと思った。最初はそれでいいと思うけど?」
ル「ルビィ、スクールアイドルがやりたい!花丸ちゃんと!」
千「一番大切なのは出来るかどうかじゃない、やりたいかどうかだよ!」


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一気に畳みかけて

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花丸さんがメンバーに加入するのでした

μ'sの4話ではかよちん1人をクローズアップしていました
今回は1人で背中を押してくれた相手を
みんなで引っ張り上げたAqours
チームカラーの違いが感じられましたね


あとはまあ、
梨「4999位……!」
ル「上に5000組もスクールアイドルがいるってこと!?」


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ラブライブにエントリーしてめでたし

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初年度の時は999位でしたのに

参加校が4年で一気に増えましたね
ここまで大きくなると
1クールでの大会は無理かなあ




お待たせしました?
お次はようやく登校出来そうな

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善子回

5話で加入って
やっぱりにこ役なんですね
色物ですが頑張って下さい


次回、第5話
『ヨハネ堕天』
お楽しみに!




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以下、ルビィと同じくらい拍手レスが好きなんだって!
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